ごみ箱

どんなカキコも捨ておきたい

匿名掲示板@ごみ箱

1

小説、短文、歌詞、詩、投稿場所

1:匿名カラス・うじうじ2025年12月26日 10時58分
自己紹介必須〜
小説挿絵載せてもいいよぉ〜

cmd:
_ID:RjaR3TCk

2:深安賀茂/かもねこ2025年12月26日 10時59分
ここに載せられた歌詞のうち一部は私が曲つけますかね()

cmd:
_ID:Jw&;4v-f

3:あいね2025年12月26日 11時20分
小説載っけていいの?

cmd:
_ID:Bbc^7?Yy

4:あいね2025年12月26日 11時21分

じゃあこれが自分が作った小説の第一話かなぁ


cmd:
_ID:Ga8=uNpl

5:匿名カラス・うじうじ2025年12月26日 11時31分

いいよ〜

cmd:
_ID:RjaR3TCk

6:虎まん2025年12月26日 13時12分
歌詞!
いつか見たあの景色、
いつか聞いたあの声
思い出すたび胸が苦しい
思い出せないあなたの顔

cmd:
_ID:Mt6+mouu

7:匿名カラス・うじうじ2025年12月26日 14時23分
泡になって全部が消えていって、もう全部全部お前が悪いって。
呆れて消えてゆく。嫌になるんだもう、う”ぅ...。
誰が見つけ出すんだ?誰が愛してくれるんだ、?
掻き鳴らす音楽に耳を澄ます人は居ない。
言葉がわからないからお前を壊したんだ。

短文達

cmd:
_ID:RjaR3TCk

8:華恋/karen2025年12月29日 16時39分
マグカップにカフェラテを注ぐ。
湯気がふわりと立ち上り、淡い香りが部屋を満たす。
手に温もりを感じながら、私はそっと窓際に向かう。

窓越しの空は、少し赤く染まり、
街を静かに抱きしめるように光が落ちていた。
遠くの建物は、今日をそっと閉じるかのように立っている。

カップをテーブルに置き、指先で縁をなぞる。
温もりと、少しの孤独。
「もう少し、ゆっくりしていれば、よかったのかな…」

耳の奥に残る声や、思い出の断片も、
夕日の光に溶けていくようだった。

目を閉じると、胸の奥で赤い光が揺れる。
過ぎた日の後悔も、届かぬ想いも、
ゆっくりと夜に染まっていく。
「……きれいな夕日…」

そして、光が消える前、私はただ立ち尽くす。
何かを口にするでもなく、ただその場にいる。
静かな空気の中、心の中の波が、ゆらりと揺れる。

外の光が暗くなり、街の灯りがちらちらと瞬き始める。
カップのカフェラテは、冷めていくけれど、
この瞬間だけは、何もかも静かに包まれているように感じた。

【夕日に溶ける】
―END―華恋/karen

cmd:
_ID:Rz|L*p@z

9:うみうし2025年12月29日 18時06分
あの日見た景色

あなたは覚えているだろうか

走り回ってた

あの

場所を

わからない

なんでだろう 自分でもわからない

だって モう

あなたは___ 私は__ 

君は誰 

意味深だと思われる((((

cmd:
_ID:YmEDWe'k

10:うじをもん2026年01月27日 22時49分
「わかれないくせにわかろうとするな」
心の中でそう叫びながら手首を何度もなぞった。
なぞることに意味はない。周りからキモいと笑われる。
それだけだ。それでも、いい。そう思えた。

私はお前とは違う。お前とだけは違うんだ。
何を言っても優しく頷く。何故なんだ?
何もわかっていない。わかることは出来ないのに。
お前なんて大嫌いだ。そう鉄壁の前で言った。

愛せるはずも無いから。
嫌い。
そう言って

逃げた。

cmd:
_ID:Ad)w*|ho

カキステ

1

新規スレッドを立てる