ごみ箱

どんなカキコも捨ておきたい

匿名掲示板@ごみ箱

明星家集合!!

101:明星冴玖2025年12月29日 15時06分
やったー!!!おめでとう🥳🎉🎊‼️
これからもずっと、愛してるぞ……☆

cmd:
_ID:Qz7rT?rd

102:アオヨゾラ2025年12月29日 15時08分
100コメおめでと〜!!🎉🎉🎉
これからもよろしくです!

cmd:
_ID:Ee,kZx,h

103:明星晴冴2025年12月29日 15時21分


おめでとう🎉㊗️🎊🥳‼️‼️
これからもよろしくな!!

cmd:
_ID:Gy!+lCBh

104:星パラ2025年12月29日 15時41分
突然だが明星家の住人の身長がしりたい。

cmd:
_ID:Ws5fJkcm

105:はら綿DX2025年12月29日 16時23分
インフルになった僕は生存報告をしてもいいのか…

cmd:
_ID:KwZX(otb

106:ヨゾラ2025年12月29日 16時24分
明星の流行語のやつが開けん……

cmd:
_ID:Vj68xA2h

107:明星晴冴2025年12月29日 16時26分

僕(俺)と同じじゃないか☆

cmd:
_ID:Nu.djf}s

108:ヨゾラ2025年12月29日 16時27分

誰か!!!開けるようにしてくれ!!

cmd:
_ID:Vj68xA2h

109:水瀬華恋2025年12月29日 16時34分

理想:154cmくらい(*˘︶˘*).。.:*♡

リアル:160.4cm(;゚д゚)

推しとの身長差が10cmをきってしまった…。・゚・(ノ∀`)・゚・。
(2次元の身長永遠に変わらない推し169.2cm)

cmd:
_ID:GfXzrH!m

110:水瀬華恋2025年12月29日 16時35分

私も開けん(・_・;)

cmd:
_ID:KpVK>SJq

111:ヨゾラ2025年12月29日 16時38分
冴玖に便乗して作ったなにか↓


cmd:
_ID:Vj68xA2h

112:アオヨゾラ2025年12月29日 16時40分

多分〜154とか5とかぐらいだと思う
でも最近身長はかってないから分からんが☆

cmd:
_ID:Fq#S"1[h

113:明星晴冴2025年12月29日 16時45分
この前合作参加してくれた咲玖、咲桜、ぽんちのイラスト見た時の俺の反応集✨


cmd:
_ID:Xl0[D/,m

114:明星咲桜2025年12月29日 16時46分

4月が160,8だから、
今は161はあるんじゃね?

cmd:
_ID:EtFX&y9t

115:明星咲桜2025年12月29日 16時47分

おおお腰腰(略)がなんか刺さるw


cmd:
_ID:PzktNSMs

116:明星晴冴2025年12月29日 16時59分
入り直して欲しい…!お願いします!!

https://realtime-enquete.jp/event/guest.html?id=9agj4229um1sh34jvkrtff74anbxpypx

cmd:
_ID:Vz\R~p:k

117:水瀬華恋2025年12月29日 17時34分
華恋/karenの作品スレ作ろうか悩んでて…
みんなにすごく褒めてもらえて、自信もついてきたし、今まで書き溜めた詩や短編小説も出してみたいなって思ってる。

ここで上げるのも全然嫌じゃないんだけど、やっぱり自分の作品スレがあったらいいなって思って……
みんなの意見を聞かせてもらえると嬉しいです。

cmd:
_ID:KshAw`|a

118:明星咲桜2025年12月29日 17時40分

作っていいと思うよ!!
作ったら遊び行っても良い??

cmd:
_ID:Ki^Q'0$l

119:明星咲桜2025年12月29日 17時43分

私も無理だった…
ナンデ??

cmd:
_ID:Ct)yJb@v

120:水瀬華恋2025年12月29日 17時48分

もちろん!遊びに来てほしい!

咲桜ちゃんありがとう!!

cmd:
_ID:LrEjz?Id

121:明星咲桜2025年12月29日 17時59分

まじ!?ありがとう!絶対行くね!
どういたしまして!

cmd:
_ID:XluSb&re

122:明星冴玖2025年12月29日 18時00分

いいんじゃないか?
俺も華恋のいろんなやつ、読みたいしさ!!絶対遊びに行く!

cmd:
_ID:Rf"DV"9n

123:明星晴冴2025年12月29日 18時04分

作っちゃえよ!!せっかくだし!!
俺ももっと華恋の詩とか小説見たいなって思ってたし…!
できたら是非遊びに行かせてもらうよ!!

cmd:
_ID:YsVp)e/g

124:明星晴冴2025年12月29日 18時12分
アンケートとります!!!

なんとなく『明星』という名前変えてもいいかもな…と思った俺です(((
というわけで『明星』という名前変更案賛成or反対か意見を聞きたいです!!
もし賛成派が多かった場合は、名前はまたみんなで考えましょう!!
ご協力よろしくお願いします!!!

cmd:
_ID:Gy!+lCBh

125:明星咲桜2025年12月29日 18時16分

私はこのままがいい、かな…
『明星』はお気に入りだし、たくさんの思い出もあるから
できればこのままがいい…
(個人の意見だからね!?)

cmd:
_ID:Zf?{&JKc

126:明星冴玖2025年12月29日 18時19分

うーん……、俺もこのままがいいかもしれん…
なんとなく、この名前に込められた思いが大事でな…
ファンマーク←いるか?を作ったりしようと思ってた俺なので、それは考えたい!!

ちなみに身長165cm!ちょっと前に測ったやつだけど

cmd:
_ID:Lj^5D{Ba

127:明星晴冴2025年12月29日 18時25分
俺は身長168cmだよ!

cmd:
_ID:GfYHSDza

128:明星咲桜2025年12月29日 18時32分

@はるさく
は?
待って(思考停止)私より年下ですよね??
ほえ?え待って待って萎えるんですけど?
遺伝子どうなんてるん??
羨ましすぎるんやけど?

cmd:
_ID:Kj1Zei3q

129:明星冴玖2025年12月29日 18時43分

わからんな…、なぜだろう?
まあいいだろう、低い方が愛らしいぞ!!!!

cmd:
_ID:Sc?^pD;o

130:ヨゾラ2025年12月29日 19時00分

ひゃ、151.1……
みんなおっきい…

cmd:
_ID:Vj68xA2h

131:ヨゾラ2025年12月29日 19時07分

そこままがいいな!出来れば!

cmd:
_ID:Vj68xA2h

132:水瀬華恋2025年12月29日 19時44分
みんなありがとう!
スレ立ててみる!!


私も明星気に入ってるよ〜
とか言っておきながら、、、名字明星じゃなくてごめん(今更)……
一応お隣さん設定だったから好きな名字にしてた……(°△°|||)

cmd:
_ID:Gd:q5(ki

133:れいあ2025年12月29日 20時14分

153⭐︎

cmd:
_ID:Dw{|wAXu

134:れいあ2025年12月29日 20時23分
めっちゃ可愛いアイコンかけた〜⭐︎⭐︎がポイント〜⭐︎⭐︎⭐︎

明星っていう苗字は、結構おきにいり!まぁねこだから、参考程度によろしく!


cmd:
_ID:Xl0[D/,m

134:明星晴冴2025年12月29日 20時23分
本日の落書きっ!あんスタの高峯翠くん!!!
寝起きの感じ!セリフは気にしないで!!


cmd:
_ID:BkkJBc8r

136:明星冴玖2025年12月29日 20時26分

れいにゃ可愛い!!!ゆるっとした感じgood👍✨

翠くん!!!うますぎだろ!そしてめちゃくちゃイケメンでえっち。(誠実)

cmd:
_ID:Bo$`JTPh

137:水瀬華恋2025年12月29日 20時32分

可愛い〜〜!!
ゆるい感じが大好き!

ほうほう、
セリフ、気になる( ̄ー ̄)ニヤリ
やっぱり絵上手いわ……

cmd:
_ID:NlPJIe"h

138:明星咲桜2025年12月29日 20時38分

可愛い!!
三毛猫っぽい…

cmd:
_ID:Bgth6~[e

139:明星咲桜2025年12月29日 20時39分

急だけど、めっちゃ鎖骨がえっtだと思うの私だけ?
やっぱ絵柄好きだわ〜

cmd:
_ID:LrA+I$\e

140:星パラ2025年12月29日 20時40分

御父上と御母上が決めたやつだから二人で決めればいいかなぁと....((
わたしはどっちでもおっけー

cmd:
_ID:Jaya9Y`c

141:明星晴冴2025年12月29日 20時44分

ありがとう!!!えろいだろ??()分かってくれてありがとう!

ふふ、セリフは大したことないぞ()一応消してるだけさ☆
恋人(男の子)の名前呼んでる☆褒めてくれてありがとう!

ありがとう!!そうなのよ、鎖骨はえろいのよ()
絵柄好きとか嬉しすぎ🫶

cmd:
_ID:Ta;g.`7y

142:明星咲桜2025年12月29日 20時46分
唐突なまふゆ


cmd:
_ID:RcQJ~9Kn

143:明星冴玖2025年12月29日 20時55分
あんスタのスバ北の漫画描いたので載せる!
バラバラにしたので2枚載せるな!!低画質です()
明星スバル(あけほしすばる)くんと氷鷹北斗(ひだかほくと)くんのカプ!絵下手なのは申し訳ない…


cmd:
_ID:DmaoYJbv

144:明星冴玖2025年12月29日 20時56分
2枚目!!
ちょっと目デカすぎたな()


cmd:
_ID:Qy')Rixv

145:明星咲桜2025年12月29日 20時58分

は!?
完全なるえっtやないかい

最後のミニキャラ可愛い〜!


cmd:
_ID:EwaTQwTn

146:明星晴冴2025年12月29日 21時00分

え、うますぎないか????
体うまくてびっくりした…!どんどん上達してるな!

ほっ、ほっちゃああああああ((((((((
何ですか!?そのなんかもう江戸い()髪好き

あ好きです
何回でもやりましょう☆

めちゃくちゃ可愛いな!!お疲れ様!

cmd:
_ID:CgS3+oJx

147:明星冴玖2025年12月30日 07時57分
みんな、本当にありがとう!!!めちゃくちゃ自信ついた!
そして咲桜!!まふゆちゃん、すごいうまくなってるぞ!体が…!!!!!!

今日は晴冴とデートもどきに出かけるので、昼からくらいはいません!


cmd:
_ID:Fw_?g_*h

148:明星晴冴2025年12月30日 08時16分

朝はいると思います!!
楽しんでくるぜ☆

cmd:
_ID:Np]GiN<q

149:明星冴玖2025年12月30日 08時17分
今日はここで話そうな!!
https://realtime-enquete.jp/event/guest.html?id=73sw47416igc3i2wl25nqg3kvnv3v9ko

cmd:
_ID:BzdQY\>b

150:明星晴冴2025年12月30日 08時22分

了解〜!作ってくれてありがとう!!
多分パスワードいると思うよ!!

cmd:
_ID:Ac=}iZzv

151:明星冴玖2025年12月30日 09時22分
入り直してください!!
https://realtime-enquete.jp/event/guest.html?id=1tywio2aiy32qdyt2o3nzteh06ufahzu


cmd:
_ID:Po23#thi

152:れいあ2025年12月30日 09時22分

おけまる

cmd:
_ID:Lj^5D{Ba

153:明星晴冴2025年12月30日 09時23分

了解ですっ!

cmd:
_ID:DoRNO"Hb

154:アオヨゾラ2025年12月30日 09時23分

了解承知

cmd:
_ID:Ml;yMh(f

155:アオヨゾラ2025年12月30日 09時30分
可愛い冬弥君の画像を投下


cmd:
_ID:Ml;yMh(f

156:アオヨゾラ2025年12月30日 09時46分
bl小説書けたから送るね〜
ちょっと早いあけおめ気分で読んで下さい!
ちょくちょく文章がおかしいところもあります!すみません!
あと急に話飛ぶかもです....ごめんしゃいm(_ _)m

〜r-18注意です〜

登場人物
・叶蒼空(そら)
・湊彗星(すいすい)
〜この話は彗星視点で書かれています〜

11月11日/朝
「そら!おはよう!」
「すいすい、おはようございまする!今日は4時間なので頑張りましょう!!」
そう、今日は授業が午前中で終わる日なのだ。
だがしかし、委員会活動がある。
俺は美化委員会で、そらは緑化委員会。
美化はたいして仕事がないので、毎回少し話しただけで終わりになるから楽なのだ。
緑化も「こっちも仕事ないよ〜」とそらが言っていたので今日も遊べることだろう。

11月11日/昼
「ふぁ〜っ!今日の授業も終わりだぁぁぁっっっ!!」
「そうだな。そういえばそらは今日委員会、何時に終わるか?」
「うーん....1分で終わるよ☆」
「は?早くね?...まぁこっちも10分ぐらいで終わるが....」
「ねぇねぇ、すいすいも早く終わるんだったらさ、一緒に帰らない?」
「あぁ、良いよ!一緒に帰ろう!」
「じゃあまた後でね〜!!」
「また後でな〜」
よし、委員会も頑張るか!

11月11日/昼過ぎ
「これで今回の美化委員会の活動を終わります。ありがとうございました」
「ありがとうございました〜」
ふぅ、委員会も終わったことだし、そらと一緒に変えることにしよう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「じゃ〜帰ろっか!すいすい!」
「そうだな。そういえば今日、俺の家で遊ばないか?親が1週間不在なんだ」
「え!そうなの!?じゃあ行く行く〜!」
どうやら今日はそらも用事がないようだ。
思いっきり遊ぶぞ!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ここがすいすいの家なんだ!」
「そうだ。じゃあ早速上がってくれ」
「おじゃましまーす!」
「まずはお菓子出してくるから待っててくれ!」
「りょーかい」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あ〜暇だなぁ」
「そうだね〜すいすい」
そう、さっきまで俺達は勉強をしたり、ゲームしたり、遊び尽くしたのだ。
「なにしようか。そら、なにかいい案はあるか?」
「じゃあ、イく?」
「へ?そら、今なんて言った?」
「え?だから、イく?って聞いたんだよ〜....あっもしかしてヤったことない感じ?」
「いやそらはヤったことあるのか?」
「うん、もちろんだよ!何回もね! すいすいもヤろうよ〜!」
「えぇ...聞いたことはあるが....」
「じゃあ決めるの遅いから、ヤるってことでけってーい!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「そら、まずはお手本を見せてくれ。」
「おっけー!ちょっと汚れるかもだけど、後で処理するから心配なく!」
そう言ってそらはヤり始めた。
「ふんっはっふっ........すいすいも手伝ってよ〜」
「え...あぁ分かった」
「じゃあここ押してて〜」
俺は一瞬戸惑ったが、そらのためにも手伝った。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あぁぁぁっっ/////////♡」
「そ、そら、どうしたんだ急に?」
「いや、気持ちよくってさ〜///////恥ずかしいな〜」
「ふぅん」
俺はこれのどこが気持ちいいのだろう。。と考えていた。その時だ。
「じゃあ今度はすいすいの番だよ♡」
そう言って俺の()を触ってきた
「ん!?!?!?んっ!?」
「すいすい、まだヤったことないんだよね? 僕が快感を教えてあげるよ♡♡」
そして、俺はまだ覚えたことのないような、ゾワッとする感覚が体に走った。
「うっっ!?!?おわっっっっっ!?!?!////////////////////////////////////アーッアッスハスハスハ」
「すいすい、どう?気持ちいい?」
「ちょ、ちょ......スハスハスハ」
「すいすい、気持ちいいよね?うんうん、分かるよ〜」
「も、もう一度お願いしたのだが......良いか?」
「もっちろ〜ん!じゃあ、さっきよりも気持ちよくさせてあげるよ!」
そう言ってまた始めた。
そのときだ。
「ウッ!?アッウオワァッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ気持ちいいぃぃぃスウウウウウウウウウウウハアハアハアハア//////////」
ぷしゃっと液が床にたれてシミをつくった。
そう、俺は絶頂してしまったのだ。
「すいすい、可愛いね♡これからもずっと、よろしくね!」
〜終わり〜

cmd:
_ID:Ml;yMh(f

157:明星冴玖2025年12月30日 11時35分

わお…、めちゃくちゃすごくて語彙帰るわ()
お礼の意味も込めて、俺も送る!スバ北だな!
大体北斗くん目線!安定的に和同開珎=ち○こです()

4:30pm
 「サリ〜!!!」「うお…っ!どうしたスバル?なんでもいいけど、いきなり抱きつくなよ…?」「え〜、いいじゃんいいじゃん!!」練習を始めようと、俺と遊木が準備をしていると、明星と衣更が戯れているのが目に入った。「明星くんと衣更くん、仲良いよね…」「そうだな。…羨ましい限りだ」昔から『氷鷹』という名前を背負っているが故に、いろいろ習わされたり教えられたりして、友達作りには尽力できず、それに加えてあまり明るい俺ではないため、友達は少ない方だ。「僕と氷鷹くんも、もちろん仲良しだけどね」少し俯いた俺を労るように、遊木はにこっと優しく笑ってくれた。「ああ、ありがとう」本当に綺麗なやつだ…。俺は思いがけずその姿に見惚れていたため、こちらに近づく足音に気づかなかった。「早く練習しようよ、ホッケーっ!!!」「…え、?うわ…っ!?」思いっきり抱きついてきた明星に押され、どさっという大きな音と共に俺たちは床に倒れ込んだ。それも…『床ドン』の体制で。俺を見下ろす明星は、何かに目覚めたような顔をしている。「…練習を始めるんだろう?離れてくれ…」俺が照れのために小さな声で言うと、明星はすぐに満面の笑みで頷き、俺を抱き起こした。「それはそうだ!始めよう!」元気よく遊木と衣更の元に駆けていく明星の後ろ姿を眺めながら、俺は笑いをこぼした。

5:30pm
 「じゃあ、終わりにしようか」遊木がそう言ったのを合図に、俺たちは息を吐き出した。「いやー、今日もなかなか良かったね!!」「そうだな、かなり力も入ってたし!」笑い合う3人をよそ目に、俺は垂れ落ちる汗を拭い取り、その場に座り込んだ。今日は特にダンスに力を入れたため、音を外してしまうことが多かった。これではダメだ。自分の不甲斐なさにため息をついていると、隣に3人が座っていた。「大丈夫か、北斗?」「もしかして、今日は音結構外しちゃってたの、気にしてる…?」「え、あ…。そう、だな…」俺が俯くと、明星は俺の顔色を伺うように、優しく言った。「ホッケ〜、今日はダンスと歌の力具合間違えちゃっただけだよ。いつもちゃんとできてるんだから。しかも、今日はそれを学べたんだから明日からは大丈夫!」「…ありがとう」こいつらにはいつも支えられている。そんなこいつらを守るためにも、俺はもっと強くならなければだな。俺はそっと、胸に誓った。

5:40pm
 「あ、やべ…」休憩し終え、片付けをしようかと思った時、衣更がスマホを見てぎょっとした顔をしているのが分かった。「どしたの、サリ〜?」「今日、6時から凛月と約束あるの忘れてた…」「6時…?!それって、片付けしてたら間に合わないよね…?」「ああ、そうだな…。よし、帰れ衣更。片付けは俺たちに任せろ」「い、いいのか…?」「もちろん!また明日ね、サリ〜!」衣更を早々と見送り、今度こそ片付けを始めようとした時、遊木の顔が青ざめていた。「どしたの、ウッキ〜?」「…今日、モデルの仕事あるの忘れてた…」「えっ!?今から言ったら間に合う?!」「僕の撮影には間に合うよ…、泉さんには怒られるかもしれないけど…」「お前の弟パワーで乗り越えられるだろう」「そ、そうだよね…。でも片付け、僕も手伝えなくなっちゃうね…」「いいよ!ホッケ〜と頑張るから!!」そう言って明星は、半強制的に遊木を帰らせた。「2人とも、予定があって大変なんだな」俺がつぶやくと、明星は少し怒ったような顔になった。「俺たちは人気じゃないってこと?そんなこと言わせないよ…!」「分かってるぞ、早く片付けをしよう」そう言って、俺たちはやっと片付けを始めた。


cmd:
_ID:Gy!+lCBh

158:明星冴玖2025年12月30日 11時36分
長くて死ぬ()

6:00pm
 「はあ…、よしこれで終わりだな」俺がそう言って顔をあげ、辺りを見渡すと、もう残しはなさそうだ。思ったよりも早く片付けることができた。「明星、そろそろ帰るか___」「…ほっけえ……」俺が振り返ると、力無くこちらに向かってくる明星の姿が見えた。「なんだ、どうした?体調でも悪くなったか?」俺がそう尋ねると、明星は首を横に振った。「なら、怪我でもしたのか?」その疑問にも、明星は首を横に振った。「何があっ……」俺が言いかけた時、明星は俺の胸を押した。「…っ?」いきなりのことで油断していた俺は、そこにあったソファに倒れ込んだ。「ど、どうした…?」いつもとは明らかに様子が違うことを不審に思い、俺は起きあがろうとした。しかし、その前に明星は俺の上に乗り掛かるように抱きしめてきた。「…最近、いろいろあって忙しかったでしょ?」「……?そうだな…」「だから、しばらくシてないじゃん」「……っ?!」「溜まってるんだよね、俺…」そう言いながら、俺をぎゅっと強く抱きしめてくる。「ヤろうよ、ホッケ〜」「こ、こんなところでか…?!」「もう我慢できないよ、俺。ホッケ〜だってそうでしょ」「…っ、ん…」突然首を舐められ、俺は小さく声を漏らした。「ホッケ〜の肌って白いからさ、痕つけたら目立ちやすいんだよね」「…特別白くはないぞ…?お前たちが少し焼けているだけだろう」そう言うと、明星は笑った。「ヤろっか、ホッケ〜」「……っ」俺は小さく頷いた。

6:10pm
 「…ふ、っ…ん…」卑猥な音を立てながら、明星は俺のナカに入った指を、掻き回すように動かしてくる。「…っ、う…、ぁ…」声を抑え切れない。「ん、もう大丈夫そうだね」「…っ、あ」明星は指を抜き、カバンをあさっている。何をするんだろうか…?明星は、満面の笑みで取り出したものを見せてきた。「見てこれ!カエルの絵!」予想もしてなかった明星の言葉に、俺は目を疑った。よくよく見ると、かなり形は崩れていて、幼い子供が描いたようだ。「…ふふ、なんだか可愛い絵だな」俺は不意に笑ってしまった。すると、明星はまた俺の上に乗り、俺の和同開珎()を触ってきた。「……っ?!」俺が驚き、体を跳ねさせると、明星は少し楽しそうな意地悪そうな顔で笑った。「ホッケ〜、今日なんか緊張してて硬くなってたから、ちょっとリラックスしてもらおうかと思ってたけど、どう?」「……」言われてみれば、確かに明星の言うとおりだ。俺は何気に緊張していた。それを、明星は分かっていたようだ。俺がリラックスできるように、無理強いにならないように、いろいろ考えてくれていたのだ。そう思うと、少し申し訳ない。俺はまだまだ不甲斐ないのだ。「…すまん」俺は思いがけず謝った。しかし、明星はそんな俺の意図を知り尽くしたように、優しく笑った。「大丈夫だよ、俺がこんな関係にさせたんだから。ホッケ〜は、ただ俺に堕ちて。もっともっと可愛くなって」そんな明星の言葉に、俺はぞくっとした。

6:15pm
 「挿れるよ、ホッケ〜」「…ちょ、ちょっと待ってくれないか…?」俺はそう言って、おずおずとうつ伏せになった。「あれ、そっち向きでいいの?」いつもは仰向けなため、明星は不思議に思っているようだ。「ああ…、顔を見るのはなんだか恥ずかしくてな…」久しぶりなこともあってか、なんだか気恥ずかしい。「……分かった。いいよ、ホッケ〜がそれでいいなら」明星は、冷静な声でそう言ったかと思うと、突然明星の和同開珎()がナカに入ってくる感覚がして、俺はびくっと体を跳ねさせた。「…っあ"」そんな俺が見えているだろう明星は止まることなく、動きを早くする。「あ"、あ…っ…♡」声を抑えることも忘れ、俺は快楽を味わうしかなかった。「う…、あ…♡」がくがくと体が震えている。「あ、けほし…、イく、から待っ…」俺が止めようとする間もなく、体は最高潮の心地よさに達した。「〜〜〜っあ♡♡」自分から液がとろとろと溢れるのを感じながら、俺は息を整えようとした。「は…っ、は、あ…っ」しかしその時、明星は口を開いた。「…もうイったんだね、本当に可愛い…。でもね、『北斗』」「……?」「俺を舐めてちゃ、すぐに堕とされるよ?」

6:30pm〜スバルside〜
 「………?」俺のその言葉を、ホッケ〜は理解できなかったみたいだ。やっぱり、鈍感だな。「わからなくても当たり前か。だってこの向きでヤったこと、なかったもん、ね!」そういって、俺はさらに強くホッケ〜の奥を突いた。「…っあ"ぁ… ♡」俺は動きを止めることなく、強さを変えることなく、奥を突く。いつもなら、ここまでしないはず。だけど、しばらくヤってなかったからかなり溜まってる。それに、今だけは『北斗』が、どうしようもなく可愛くて愛おしく思えて、とてもじゃないが止まれない。「……っぅ、ぁ…♡」ホッケ〜は、必死に声を抑えてるみたいだ。そのため、体もこわばっているのがわかる。「……っ!」痺れを切らした俺は、ホッケ〜のお腹を持ち上げるようにぎゅっと強く押した。「『北斗』、分かる?ここに俺のが入ってるの」「…っひ、あ…♡」「もっと感じて、もっと可愛くなって堕ちきって。俺だけの『北斗』にしてあげるから」「…っ♡」びくびくと体を震わせ、俺の言葉に反応しているのが露骨に分かる。「『北斗』、もっと奥に挿れてもいい?」「…そ、んなに入る、のか…?」「『北斗』なら、絶対いけるよ♪(←ヴァンパイアで草(殴)」そう言って、俺はお腹を持ち上げるように押したまま、1番奥を突いた。「…〜〜っあ"ぁ、っ…?!♡♡♡」その瞬間、ホッケ〜は体をびくっと大きく跳ねさせた。「あれ、もうイったの?『北斗』は本当に可愛いなあ…」「や、ぁ…、あ…♡」「でも、俺がイくまでもっと頑張って♡」「…っゔ、あ…♡」ホッケ〜はもうすでに深いところまで堕ちて、自我なんて残っているかわからないような状況だと分かっていながら、俺は止めなかった。それも全部、北斗のせいだ____

8:40pm
 「…う……」俺は、そっと目を開いた。体がだるく、意識もあまりはっきりしない。しかし、寒い風が吹き、俺はうずくまろうとした。その時、明星に背負われていることにようやく気がついた。「明、星…?」「…起きた、ホッケ〜?今日はなかなか寒いね…」俺を背負い直し、また歩き出す明星に揺られながら、俺は目を細めた。安心する明星の匂いと温かさがとても心地いい。「…そういえば明星、あのあとどれくらいヤったんだ?」「え?んー…、3時間くらい?」明星はしれっと言ったがかなり信じられない長さ(日本語エグスギ)だ。こんなに体がだるいはずだ……。「全く…、限度を考えろよ…」「ごめんごめん!!ホッケ〜が可愛かったからさ!…あれ、ここどこだっけ?」「おい…、大丈夫か…?やっぱり、俺も歩く…」そういって明星の背中から降りようとしたが、どうにも力が入らなくてだめだ。「いいよ、もう方向掴めたからさ。ホッケ〜は寝てていいからね」明星の優しい言葉に、俺は安堵した。「家着いたら、また起こすね。ご飯食べよ!」「ああ、ありがとう…」自身の力ない声が聞こえる。俺はこんな幸せな人生を誇らしく思いながら、目を閉じた。そっと、笑いをこぼしながら。
〜終〜

cmd:
_ID:DmaoYJbv

159:明星冴玖2025年12月30日 11時38分
あっr18………….(ಗдಗ)

cmd:
_ID:Gy!+lCBh

160:明星晴冴2025年12月30日 11時40分

二人ともすごいな!語彙がちゃんとあるし…!!
お礼です↓ r18です!苦手な人回れ右!
奏千です!

「練習の時ぐらい控えてもらえないッスかねぇ…」俺が言うと、深海先輩が俺を見て目を丸くした。守沢先輩は誰のことを言っているんだとでも言わんばかりに周りを見渡すが、すぐに自分のことだと気づく。そりゃそうッスよ…。こんなときに抱き合っているのは深海先輩と守沢先輩しかいないんスから。「どうしてそんなことをいうんですか〜?いまは『きゅうけいちゅう』ですし、よくないですか〜?」「……た、確かにそうだが、今は離れた方がいいのかもしれんな…。……か、奏汰…離してくれないか…?」「えぇ〜…ちあき〜…(名残惜しそうに抱きしめる)」「いやそんな悲しそうな顔をするな……離れたくなくなるだろう…(抱きしめ返す)」ダメだ、意味ないッスね…。これだから奏千は…。俺はため息をつく。すると翠くんがとんでもないことを言った。「鉄虎くんが困ってるじゃないですか…。ほんと『千奏』って空気読まないですね」深海先輩が俯いた。これはまずい。そう思ったときにはもう翠くんのすぐ近くに深海先輩が立っていた。「……へぇ…よくいいますね、『てとみど』のぶんざいで」「…は?」ダメだこのままじゃ喧嘩になる…!!俺が仲裁しようとした時、忍くんが立ち上がった。「喧嘩なんかしてないで、練習を始めるでござるよ!!」うおおお救世主……ッ!!!!あとで忍くんにジュースを奢ろうと誓った俺なのであった。
 

「やっとおわりましたね〜…」奏汰はそう言うなり、俺に抱きついてきた。「ちあきぶそくでひからびそうです…」「……」そんな奏汰を見て俺も無意識に抱きしめ返してしまった。「ちあき〜♪」「奏汰〜☆」ぎゅうぎゅうと抱きしめあってから俺は我に返った。「……っ」ダメだ、これでは中毒じゃないか…。このままだと普通に生活をすることすらままならなくなるんじゃないか?いや、そんなことはないかもしれないが、ないとも言い切れない。俺はこの先のことを思い浮かべてため息をつく。仕方がない。こうするしかないんだ。そう決して俺は力を入れて奏汰を押し返した。「…わ…っ、ちあき?」驚いたような奏汰の声が聞こえる。溢れてくる悲しさを堪えて俺は告げた。「すまない、奏汰。もう抱きつくのはやめてくれ」

「珍しいね!!奏汰くんの元気がないなんて!!」「ほんとだよなァ…なんかあったのか?」ぼくはあのあと、
りょうにかえって、まどをながめていた。そしたらひよりとりんねがほざきだしたのでかおをあげた。「……べつに、なんにもありませんよ〜」そういってためいきをついたあと、またまどのそとのけしきにおもいをはせた。「…おいおいおいマジで元気ねェじゃんかよ…、日和ちゃんなんかしたわけじゃねェよなァ?」「当たり前だね!僕は人を傷つけるようなことは言ったりしないね!もしかして、誰かに何か言われたとか?」ひよりにいわれて、ぼくはちあきのことばをおもいだした。『すまない、奏汰。もう抱きつくのはやめてくれ』ぼく、なにかしちゃったんでしょうか……。なんどもなんどもちあきにいわれたあの『いちぶん』ばかりをおもいだす。やっぱりちあきのこえかわいいですねなんておもいはじめたころ、ぼくはあることにきづいた。

「すまない、わざわざ来てもらうことになってしまって…」ある寮の一室、俺は瀬名と羽風を呼び出していた。「俺は全然大丈夫だけどさ、もりっちこそ大丈夫?呼び出しなんて久しぶりだからさ…」「確かに言われてみればそうかも。とにかく用件が何にしろ、全部隠さずに話してよねぇ?わざわざ来てあげたんだからさぁ?」羽風と瀬名がそう言ってくれたので、俺は全て話すことにした。「実はだな……__________」
_____2分後、俺は全てを話し終えた。「…と、いうわけなんだ」「あんた馬鹿じゃないのぉ!?」話し終えて早々、瀬名に怒られてしまった。「後からそうやって後悔するぐらいなら言わなきゃいいよねぇ!?なんでそういう手間のかかることするわけぇ!?」「…ゔ…だ、だがな…奏汰なら何か反論してくれるだろうと思って…」「いやいや、そんなわけないじゃん…。もりっちだって、奏汰くんにそういうこと言われたら、ショックで何も言えなくなるでしょ?」「…い、いやそんなことn……タシカニソウカモシレン」やっと自覚した俺を見て、瀬名は大きくため息をついた。「はぁ……あのさぁ…後先を考えて物を言いなよねぇ…」「とりあえず、謝るしかないんじゃない?」「……やっぱり、そうだよな…」俺は謝ることしかできないという事実に、目を瞑りたくなった。

あれから2日ほど経った。ガランとして、静かな資料室。そこには俺と奏汰が向かい合って座っているだけだった。ダメだ、とても気まずい。いや、案ずるな……ッ!俺は正義のヒーローだ。こんな気まずさなど敵ではない!!意を決して俺は話を切り出した。「……奏汰、この間はs」「ちあき」俺は言い終える前に奏汰が俺の名前を呟いた。「え…?」掠れた声で聞き返すと、奏汰は俺を押し倒してきた。「…っ!?」ドサッと音がして、目線を上に上げると、奏汰が俺を見下ろしていた。「か、奏汰?どうした、何をするんだ?」慌てて名前を呼ぶと奏汰は表情を変えず、真顔のままで言った。「なにってだくんですよ。『だくな』とはいわれてないですもんね。だいじょうぶですよ、だきついたりしないので」

「……_…」何やら奏汰の声がするが、それどころではない。なぜ、こんなところでこんなことを…。俗に言うあれだ、『空き教室プレイ』というやつだ。しかもかなり強く、先ほどからイかされてばかりだ。何度イったのかすら数えきれない。ひょっとしてこれは夢なのではないかと思うぐらい、ぼんやりとしている。体が熱い。冬でもないのに外気が冷たく感じるほどだ。俺の和同開珎からは練乳(言い方)が緩んだ蛇口のように流れっぱなしになっている。「…〜〜っ”」そうこうしているとまたイってしまった。耐えきれず声を出した時、奏汰が顔を上げて微笑んだ。「ひゃ〜く♡これでひゃっかいめですね、ちあき♡」「…っひ…っ」その瞬間、今までで最も強く奥を突かれた。「…っあ”…ぁ!?」またイった。これで101回目、と楽しそうに奏汰が言う。目の前がバチバチと弾けた。一人でずっとイくのは思っているよりも寂しいのだ。抱きしめてもらおうと手を伸ばすが、奏汰は離れていってしまった。「…っ?っあ…ぅ」「ごめんなさいね、ちあき。ついだきついちゃいそうになりました」奏汰がそう言って困ったように笑う。『もう抱きつくのはやめてくれ』『だきついたりしないので』今まで会話が走馬灯のように蘇る。「このままだといつかたぶんだきついちゃうのでこうしておきますね」そして奏汰が上着を俺の上に置いた。これで抱きつこうとしても上着を抱きしめることになる。しかもよりによってこの上着は俺のものだ。嬉しさなど微塵もない。このままじゃ嫌だ。小さな子供のようだが、このままは耐えられないのだ。「…っ、か、なた…」辿々しく言葉を綴る。どんなに幼い声でも構わないから、この思いを伝えなければならない。「どうしたんですか〜?」「す、まなかった…」「…どうして、あやまるんですか?」「……っも、言わないから、ぎゅって、してほしい…っ」これじゃまるで赤ちゃんのようだと思いながら俺は必死に言葉を綴った。「……」奏汰は俯いてため息をついた。怒られてしまうのかと身構えると、奏汰は顔を上げて微笑んだ。「かわいい『おねだり』ですね、ちあき。もちろんですよ、おおせのままにします♪」奏汰は素早く上着を退けて俺を抱きしめた。そしてまた奥を突かれたときにはもう、俺の意識はなかった。

「ちあき〜♪」「奏汰〜☆」あれから数日後、俺たちはまた、練習中に抱き合っていた。(変な意味じゃないデスゼ)「……だから、練習中は控えてほしいんスけど…」「……ほんと仲良いよね、ちあk、奏千はさ」「仲がいいのはいいことでござるよ!」まるで親のような目を向けてくるのりたまたちを見て、俺と奏汰は顔を見合わせて笑った。きっとこの先もずっと、奏汰と一緒に居られるだろう。それが俺にとって、最も幸せなことだ。この幸せがずっと続くように、俺は奏汰を抱きしめ返した。
〜宗〜

cmd:
_ID:Ge"G*}Xf

161:アオヨゾラ2025年12月30日 12時30分
157、158、160
2人とも語彙力&文章力(?)&表現力ありすぎて今これ→Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
どっちも面白い....これで当分は生きていけそう!(?)

cmd:
_ID:Uk%Zy7uy

162:水瀬華恋2025年12月30日 12時51分
……(*゚ロ゚)
やっぱすごい……
今回もめちゃ好き……

cmd:
_ID:Dc,R?4yh

163:とある匿名箱さん2025年12月30日 14時47分




〜まとめ〜
語彙力がすごい、全部えっtなのと、シチュエーションが神ってる
ヤバすぎて死ぬんやけど


cmd:
_ID:Csb&N8io

164:明星咲桜2025年12月30日 14時47分

これ私ね

cmd:
_ID:RtlkgAUm

165:とある匿名箱さん2025年12月30日 14時57分
 ね

cmd:
_ID:IrL5e3)k

166:明星咲桜2025年12月30日 15時12分

ね ??

cmd:
_ID:ClR!M(td

167:明星咲桜2025年12月30日 17時35分
この角度の顔ムズい
(プロセカの司くんです〜)


cmd:
_ID:Kj1Zei3q

168:アオヨゾラ2025年12月30日 20時00分

!!!
凄い...!マスクに手あててる感じとか髪のさらさら感とかも凄い.....
めっちゃ上手!!!👏

cmd:
_ID:Atj(gR{j

169:ヨゾラ2025年12月30日 20時00分
好きです。このイラストと結婚って許されますか??()

cmd:
_ID:AmJ2<~Kz

170:アオヨゾラ2025年12月30日 20時02分
私も今さっき完成したきゅうくらりん/代理ちゃんバージョン投下〜
撮影するの下手すぎて画質めちゃ落ちてるごめんm(_ _)m


cmd:
_ID:Atj(gR{j

171:とある匿名箱さん2025年12月30日 20時19分

ありがとう!髪の毛頑張ったんだ〜!
気づいてもらえて嬉しい…!

結婚はちょっとわかんないですね、

このイラスト公式のです…
オリジナルじゃないからね!?

cmd:
_ID:Xz3I[z1t

172:とある匿名箱さん2025年12月30日 20時21分

可愛い〜!!
めっちゃ公式さんに似てませんか!?
上手すぎ!!

cmd:
_ID:XtXiy.Jc

173:明星咲桜2025年12月30日 20時24分


名前入れ忘れた…
咲桜です!


cmd:
_ID:PzktNSMs

174:アオヨゾラ2025年12月30日 20時25分

ありがとおお!?
最近ので一番うまく描けたかも!

cmd:
_ID:Atj(gR{j

175:星パラ2025年12月30日 21時50分
やばい、激重百合短編小説書いたけど私とリンクしてるとこがあって心がいたい。
まぁいいや、載せますん(?)
考察自由にしてクレメンス。

登場人物

羽奈 ♀、私、君、甘乃ちゃん
甘乃 ♀、僕、君、うなちゃん
___________________________________

甘乃「うなちゃん、今日もかわいいね。」

羽奈「……甘乃ちゃん、急にどうしたの?そんな真剣な顔して。」

甘乃「ねぇ、僕のこと好き?」

羽奈「好きだよ。恋人なんだし、当たり前じゃん。」

甘乃「……ほんとに?
 僕の“好き”は、もっと深くて、苦しくて、狂ってるんだよ?」

羽奈「甘乃ちゃん……そんな言い方しないで。
 私だって君のこと大事に思ってるよ。」

甘乃「ふーん……“大事”ね。
 じゃあさ、僕がいなくなったら泣く?」

羽奈「な、何その……やめてよ、縁起でもない。」

甘乃「答えてよ。」

羽奈「……泣くよ。当たり前でしょ。」

甘乃「そっか。やっぱ好きなんだね。」

羽奈「はぁ……甘乃ちゃん、ねぇ、何かあったんじゃないの?」

甘乃「あるよ。いっぱいあるよ。
 君が他の人にも優しくするたび、
 僕の心ね、ギシギシって音がするの。」

羽奈「……そんなの、私だって…みんなに優しくしたいよ。
 君だけ特別にしたいけど、全部はできない……」

甘乃「ねぇ、それだよ。
 “全部はできない”って言い方。
 僕は、うなちゃんに全部あげてるのに。」

羽奈「甘乃ちゃん……」

甘乃「ねぇ、僕さ、決めたんだ。
 うなちゃんから離れない方法。」

羽奈「……嫌な予感しかしないんだけど。」

甘乃「“ふたりで終わること”だよ。」

羽奈「……甘乃ちゃん、それ本気で言ってる?」

甘乃「本気以外でこんなこと言わないよ。
 僕ね、ずっと考えてたの。
 どうしたら君は僕だけのものになるのかなって。」

羽奈「私……甘乃ちゃんのものになってるよ。
 勝手に怖い方向に行かないで……!」

甘乃「嘘だよ。
 だって君、僕以外の人にも優しいじゃん。
 僕だけ見てくれないじゃん。」

羽奈「そんなの……そんなの、全部なんて無理だよ!」

甘乃「じゃあ、
 “終わる瞬間だけ”僕だけ見てよ。」

羽奈「……っ、甘乃ちゃん……!」

甘乃「ほら、手を握って。
 ね、震えてるの? 大丈夫。僕がいるよ。」

羽奈「……ねぇ、本当にやめよう?
 一緒に帰ろう? ちゃんと話そう……?」

甘乃「話しても無駄だよ。
 僕の心、もう壊れてるから。」

羽奈「そんなこと言わないでよ……!
 私、君がいなくなったら……!」

甘乃「でしょ?
 だからさ、終わるならふたりがいいの。」

羽奈「甘乃ちゃん……手、痛い……強いよ……!」

甘乃「離したくないから。
 だって、離したら君、生きちゃうでしょ?」

羽奈「生きちゃ……だめなの……?」

甘乃「僕がいない世界で生きる君なんて、見たくないよ。」

羽奈「……甘乃ちゃん……お願い、考え直して……
 私、君のこと、本気で好きだよ……!」

甘乃「うん。知ってる。
 最後の瞬間に聞ければ、それで十分。」

羽奈「甘乃っ……!」

甘乃「ほら、うなちゃん。
 僕の名前、呼んでよ。
 ねぇ……もっと、もっとだよ。」

羽奈「……甘乃……ちゃん……行かないで……!」

甘乃「行かないよ。
 君をひとりにはしない。
 最後まで、一緒だよ。」

羽奈「……手、離したくない。」

甘乃「うなちゃんがそう言うなら、もう大丈夫。
 ねぇ、愛してるよ。」

羽奈「私も……愛してるよ……甘乃ちゃん……」

甘乃「……うん。
 じゃあ――
 “ふたりで”行こっか。」

___________________________

ぼくもふたりでいきたかったね。


cmd:
_ID:Og3q{Nne

176:明星咲桜2025年12月30日 21時57分

甘乃ちゃんは羽奈ちゃんをヤンデレ(束縛したい)ってこと?
”ふたりで終わること”は心中ってこと?

私の考察はこれしかない…他にもあるんか?

cmd:
_ID:Jzu-wLxd

177:明星冴玖2025年12月31日 09時23分

なんか怖いじゃねえか….°(ಗдಗ。)°.
なんだか、俺には甘乃がもうすでに死んでいるように思えた…。
それか咲桜と同じ心中…?
考察しがいがあるよな……

cmd:
_ID:Qz7rT?rd

178:明星晴冴2025年12月31日 09時23分

まっったく意味がわからんのだが()
ぼくもふたりでってどういうことだ???
もしやぼくは甘乃でも羽奈でもない誰か…??

cmd:
_ID:BzPUV/Ae

179:明星冴玖2025年12月31日 09時29分
今日話せる明星家おいで!!パスワード必須!
https://realtime-enquete.jp/event/guest.html?id=c51d5nb1runevvv116i69l5fya4ll1au

cmd:
_ID:Qz7rT?rd

180:明星晴冴2025年12月31日 09時30分

了解!!作ってくれてありがとう!!!

cmd:
_ID:BzPUV/Ae

181:明星咲桜2025年12月31日 09時43分

行きたいけど午前はスマホのWiFi関係でゴミ箱でしか話せないかも…

cmd:
_ID:IzfOKYYr

182:明星晴冴2025年12月31日 09時45分
【この前とったアンケートの結果発表!!】

満場一致で苗字変更案反対だったので、『明星』のままで行きます!!
正直言って俺も『明星』のままがいいと思ってたので((((
これからも『明星』として、みんなよろしくな!


cmd:
_ID:OnX+\xbn

183:明星咲桜2025年12月31日 09時46分

よろしくね〜!!


cmd:
_ID:IzfOKYYr

184:明星晴冴2025年12月31日 10時08分

よろしくな!!
アンケートのご協力ありがとう!!

cmd:
_ID:Yzw|A]qy

185:アオヨゾラ2025年12月31日 10時37分

重い百合好きだよ〜〜〜♡♡((殴
これ心中かなぁ....重いの良いよね〜
考察しがいがある!!
めちゃ面白い!!

cmd:
_ID:BnnrKhUy

186:明星晴冴2025年12月31日 11時21分
そういや昨日映画館行ったら『涼宮ハルヒの消失』とか言う映画あってちょっと萎えた()

cmd:
_ID:JwOXwVFb

187:明星咲桜2025年12月31日 11時44分

え?!あれだよね?
「涼宮ハルヒの憂鬱」の親戚??

cmd:
_ID:FsXN>sWw

188:明星晴冴2025年12月31日 11時54分

そう!!
冴玖が映画館着いた時に『見ろよお前探してる奴らいるぞ』とか言ってきた()


cmd:
_ID:Ww6@>bDk

189:明星咲桜2025年12月31日 11時55分

www

cmd:
_ID:FsXN>sWw

190:明星晴冴2025年12月31日 11時58分

そんで映画の予告?みたいなの流れててさ、知らん男子が『ハルヒ!!』とか言うからもう気まずいしなんか腹立つしで()

cmd:
_ID:Jw&;4v-f

191:明星咲桜2025年12月31日 12時09分

そりゃ気まずいわ

cmd:
_ID:FsXN>sWw

192:明星冴玖2025年12月31日 12時26分
しかもそれ女子だったしな()
お前女体化して映画出てたのか……(

cmd:
_ID:Lj^5D{Ba

193:明星晴冴2025年12月31日 12時35分

違うよッ
別人だよ!!!!!!

cmd:
_ID:Rxq@?N6w

194:明星咲桜2025年12月31日 12時49分

wwwでも、女体化してほしいかも…

cmd:
_ID:FsXN>sWw

195:明星晴冴2025年12月31日 12時56分

何故!?


cmd:
_ID:Yhzf{t^d

196:明星冴玖2025年12月31日 12時57分
複雑だと言われればものすごく複雑だが、嫌かと聞かれればそうでもない……

cmd:
_ID:ZzsrLq+i

197:星パラ2025年12月31日 12時58分
涼宮ハルヒの絵柄は好きではありません(?)

cmd:
_ID:KshAw`|a

198:明星冴玖2025年12月31日 12時59分

やめろよ!!!!!!!!!!!
まあでもそれは確かに思った。目デカすぎじゃね?

cmd:
_ID:ZzsrLq+i

199:星パラ2025年12月31日 12時59分
御父上の絵柄は好きです

cmd:
_ID:KcM<H1{w

200:星パラ2025年12月31日 13時01分

平成って感じ。

cmd:
_ID:JwIt8'Jx

カキステ

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